木下春文具シリーズ

 

木下 春 (1892~1973)

前田青邨門下の女流日本画家。 春女は戦前しばらく寺の「はなれ」に住んでいた事があり、 その頃描いた絵や色紙 短冊が寺には数多く残っています。それらの絵には、東慶寺を写生した梅・蕗の薹・花菖蒲など があり、その画風は女流らしい細やかな線で色彩もとてもやさしいのが特徴です。




・便せん 700円+税

・封筒 600円+税

・ポチ袋 500円+税

・一筆箋 400円+税

・メモ帳 400円+税

 

※在庫状況については直接東慶寺までお問い合わせください

 

 

色紙

季節の植物をあしらった色紙です。

そのまま飾るのはもちろん、色紙にお好きな書を書いて飾ったり、大切な方へ贈ったり。

お好きにお使いいただけます。

 

ウメ

ウメ

ハナショウブ

ハナショウブ

ソラマメ

ソラマメ

ホオズキ

ホオズキ

各1,500円+税

24.2×27.2㎝

絵柄は4種です

 

 

 

 

≪当ショップの価格はすべて税抜表示となっています≫